恋しくて!~ARASHI DISCOVERY~2016年9月27日 ずっと描きたいと思ってるもの

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2016年9月27日のARASHI DISCOVERYです。

 

おはようございます、嵐の大野智です。

今日の一言カモン!
「私は以前、才能というものは一瞬の

きらめきだと思っていました。けれども今は

十年とか二十年か三十年とか、同じ姿勢で

同じ情熱を傾け続けらることが才能なんだと

思っています」

 

おぉー素晴らしい。

これはですねー、日本の将棋棋士

羽生善治さんの言葉です。

 

ねー、まぁ確かに趣味でも仕事でも

同じことをな、何十年もね続けることが

やっぱり才能ですよね。
天才と呼べる感じじゃないですか?
えぇー、続けて。

 

まぁーだから、

もう日本では確かに職人さんだらけだからぁ

ねー、もうほんとに、ずーっとその道1本で
やってきた方ってのはすごいよね。

うーん。
しかも、アレンジしないでぇ
伝統を守るっていうかさぁー

うーん。

それ精神ってのがすごいなーと思いますよ。
僕、無いもんね?

うん。

これは変えずにずーっとやる事とかさ。
アレンジしたくなるもん、やっぱり(笑)

うーん。

どう考えても。
うーん。

それがすごいなと思いますよね

日本のやっぱ凄いとこってそういう所ありますね。
日本人の細かさとね。
うんー。

ねぇー

だからテレビでたまにやってるじゃないですか。
この間ね、ちょっと見た。
なんだっけなー、鰻とりの仕掛け?

を、職人さんが手作りで作るの

ちょっと見たんだけど。
すーごかったよ?

うん。

もう80歳のおじいちゃんとおばあちゃんが

ずーっと作ってんだけど。芸術なのよ、もう。

鰻とりの筒が。入ったらもう出れない。

中にもう1個仕掛けがあって
より出れなくなんだけど。

あーれはね、すっごいなーと思いましたね。

カッコいいなー
こんなこと出来たらかっこいいなと
思いましたよ。
うーん。

まぁーだから。
まぁ僕もね、まぁ趣味、絵描いたりするけど、
おんなじ物をずっと描けないもんね?
うーん。

 

で、そうだこの間ねあのー

僕ね、そういえばね
タイムズスクエアあるでしょ?

ニューヨークの。
えーとねぇ、10年以上前か

もっと前に、僕ねタイムズスクエアを

ずーっと描きたい思ってたんだわ。
ほんでー、よくあの、写真集。

ニューヨークの写真集とかをねぇ

本屋に行って見たりして。

んでー、当時はまだ携帯もそんな

スマホになってない時代だから

あのー画像とか出てこないんだ、あんまり。

うん。

だから本屋で見たり、あと実際ニューヨーク

行った時、写真撮ったりもしたんですよ。
だ、ほんとは自分で写真撮ったやつを

描きたいなーとずっと思ってたんだけどね。
ほんで、久々思い出して。

で、そういえば今、スマホではもう

タイムズスクエア検索したら
山ほど画像でてくんなーと思って。
検索したら山ほど出てきて。

ちょっとこれやっぱいつか

か、描きたいなーと思ってるんですよね。
ずーっと。
景色。人もー、あの黄色いタクシーも
入れたいんだよね。

うん。
そういえばずーっと描きたいと思ってたな

って興奮しましたね、久々に。
えぇー。

いつ描くか分かんないけども。
ほんと、休みの日ずっと本屋行ってたからね?
一時期。
うん。

その思いがね、またよみがえったんでね、
えぇー、久々に興奮しましたよ。
いつか描きます。

以上、大野智でした!

 

メガネ智素敵すぎる~(〃∇〃)

 

羽生さんの言うように何十年も同じ姿勢で同じ情熱を傾

け続けられることって一つの才能ですよね。

お同じ姿勢や情熱ではないにしても、絵や創作活動をずっ

と続けている大野くん。歌やダンスに関しては進化し続く

けているし、それも才能だと思います。大野くんのダンス

は指先までがキレイで見ている者を魅了し虜にしてしまう

中毒性のあります(´∀`*)

タイムズ・スクエアの絵もいつか私達も見れる日が来ます

ように(*˘︶˘*).。.:*♡

 

 

 

 

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