恋しくて!~ARASHI DISCOVERY~2016年10月31日 自分の加減がまだわからない

スポンサーリンク
スポンサーリンク

 

 

 

2016年10月31日のARASHIDISCOVERYです。

 

おはようございます、嵐の大野智です。

今日の一言カモン!
「物事を始めるチャンスを、私は逃さない。
たとえマスタードの種のように小さな始まり

でも、芽を出し、根を張ることがいくらでもある」

おおー、いいですねぇ。

これは生涯を看護に捧げた、イギリスの看護師、
フローレンス・ナイチンゲールさんの言葉です。

フローレンス・ナイチンゲールさんは
近代看護の基礎を築いた女性ですが、
リスナーの中には、今看護師として

働いてる方、またそれを目指す方々がね

多くいらっしゃいます。

まぁ、確かに。

いやぁー大変だと思うよ、介護も含めね?
うーん。

なかなかやっぱり、なんだろうなー
簡単な仕事では絶対ないしね。
うーん。

でもそれ、ねぇ、人助けというか
出来てることが素晴らしいですよねー。
えぇーー

まぁでもねぇ、マスタードの種のようにね?
今マスタード浮かんだもん、これ言いながら。
俺ねぇー、やっぱりね

と、赤唐辛子とかそっち系は
七味とか、一味とか大丈夫なの。
ただね、わさびと、からしはダメなの。
少量じゃないとダメなの。
でも、つけたいの絶対。

まぁーだからわさびでいったら

刺身でもいいし、やっぱりちょっと醤油に

ちょっと溶かしてやりたいんだよ。
そりゃ、や、やりたいの。
ただ自分の限界がわかんない。

だからよくあのー、コンビニでざるそばとか

売ってるでしょ?そこについてる

ちょっとしたわさびあるでしょぉ?
あっ、うん。
あれ、おいら全部入れるとむせちゃうの。
あれでだめなの。
俺あれで、い、痛い目に合ってるのよ。
でも入れたいんだよ。
こんくらいなら大丈夫だろって、入れんじゃん。
ほんであのー、そばつけてすすったらそのまま

バーッて出て、俺、あぁなる。

咳が止まらなくなっちゃって。
だっ、加減がねぇ難しいのよ。

あと、からしも同じことで、おでんとかか
おでんもからしはやっぱつけたい。
んでー、ちょっとやっぱりあのー
汁にとっ、混ざるじゃない。
で、その汁をおほほ(笑)
うまそうで吸ったら、ブッって吐いて

しまうっていうね。
っ、敏感なのよ、ちょっと。
加減が分かんない。
だからね、最近おしゃれだけど、ちょっと贅沢。
自分では相当な贅沢だけど、スーパーでね?

あーの、ほん、本わさびっつーか。
あんじゃん、おろして食べるやつ。
で、本わさびが売ってて。
あれって、やっぱりその

あの上品な辛さなんじゃない?
辛すぎなくなるんだよね、別に。
だからちょっとね

さしお刺身にはねあれを使ってる。
でもだよ?この前調子に乗ってね?
わさびおろしすぎて。
まぁ大丈夫だろうとかいって、醤油かけて。
あーの、タコ切って

すんごいわさびつけた、ら、
完全にもう、むせて。
えへんっ。
あーやっぱダメだなーつって。
だか、この加減が非常に難しい。
自分の事をまだわかってない。
来月36歳、自分の加減がまだわからない。
ちょっとある意味

カッコいいけどダサいよね?
うーん。

あはあは(笑)
ま、ちょっとダサいね。
えぇ。
これこそBad boy(笑)

以上、大野智でした!

 

 

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク
サブコンテンツ

このページの先頭へ