恋しくて!~ARASHIDISCOVERY~2016年11月14日 迷わずにやるだけ

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2016年11月14日のARASHIDISCOVERYです。

 

おはようございます、嵐の大野智です。

今日の一言カモン!
「やるかやらないか、違いはそれだけ、
迷わずやるだけ、あとは運まかせ」

良い言葉ですね、これ。

これはですね、シンガーソングライター
小椋桂さんの言葉です。

迷わずやるだけですよね、確かに。
でですねぇー
迷わずやっていると言えばですね
こんなメールが来ていますね。

「先日の番組で小指の第二関節を

まげて手のひらに付ける、という投稿が

ありましたが、ラジオを聴きながら電車

でやっていたら目の前に座っていた女性

も同じことをやっていました」
マジか。
「そして、次に読んだメールの舌を鼻の

先に付けるはさすがに電車の中だったので

これはなー、と。目の前の女性を見ると

果敢に挑戦していました」

すごいねっ。
「もう笑いを堪えるのに必死で涙が

止まりませんでした」

え、ってことはラジオ

そんだけ聴いてくれてんだね。

皆さん、ありがとうございます。
そこもびっくりです。
えぇ。
まぁ、でもねぇ?
ちょっと色々紹介しましょうか。
もう山ほど特技あるみたい、みんな。

「私は両手の指10本全部を一気に

第一関節で曲げることが出来ます。

智くんもやってみてください」

 

確かに無理。
じゃぁちょっと写真見てみますね、今。

うぅわぁー、キレイ。むしろきれいだわ
ちょっと恐竜の足とか手に見えるもん。
いや、これは素晴らしい。
これはちょっと見ごたえがあるね。

すごい。

俺こんなすごいと思わなかった。
や、まだまだ来てるんですよ。
続いてねぇ。

「私の特技は、腕を首の後ろに回してから右手で」

え?

「右耳を触ることです。これをやると

ちょっと引かれます。ちなみに左手だと

出来ません。大野さんもやってみて。

肩痛めないように気を付けて」

 

ふふふ(笑)
と、書いてありますけど。
えーちょっと。どういうことよ。
だぁー、後ろに手回した。
んで?

こっからさらに、なに?
その時計回りに、顎の下通す
して、通んないじゃん、まずはここで。
顎に行かないから俺、今。
はぁー、こういう事?
あぁ、顎いった。
頑張った、痛ってぇーいてて。

危ない。
いやぁもうさ、考えらんない。

ただね、これ写真がねあんだけどね、
結構やばいらしいんだわ
スタッフさんが言うには。
でも、送ってくれたから今、見ますね?
あとはもう、ご想像にお任せしますよ。
じゃぁ僕見まーす。
はい、せーの。

うわーー、うわぁ。
え、肩外れないの?

これ脱臼的なことなんないのかなぁ?
また、いい顔してんなぁー。
すごいねぇー。
もう中国の、なんかぁーざつぎどぁ

雑技団並みの柔らかさだね。

面白いこれ、もっとこれやろうよ。
たくさん、ちょっと。

もっと送ってください。
写真付きで、見たいんで。
ね?
えーまぁ

無理し、無理しない程度にお願いしまーす。

以上、大野智でした!

 

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