恋しくて!~ARASHI DISCOVERY~ 2016年9月8日 プレッシャーを感じるときは・・・

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2016年9月8日のARASHI DISCOVERYです。

 

おはようございます、
嵐の大野智です。

今日の一言カモン!

「のーぷれっしゃーのー、だいやもんず!」
(No pressure, no diamonds.)

 

これはですね、19世紀に活躍した
イギリスの思想家、トーマス・カーライルさんの言葉で
日本語に訳すと
「プレッシャー、圧力がなければダイヤモンドは生まれない」

となります。

つまり、価値あるものを生み出すには
プレッシャーをかけなければならないというです。

あぁー 、プレッシャーねー?

まぁ、この仕事はよくそういう
プレッシャーっていう、感じるときありますよ。

そりゃ、うん。

でも、そればっか気にしてたらさー
よくわかんないじゃん。正解がないし。

だからまぁーそこたとえば、何かに

一生懸命なってれば、そのプレッシャーも

感じなくなるんじゃないですかねー

まぁ自分次第じゃないっすかね?これはね。

自分の問題、自分、まぁ一生懸命そこで自分がね?
取り組んでればなんか、いい気もしますけどね。

まぁこのプレッシャーと言えば、あーの、

1個メール来てるんで紹介します。

「私は今年クラスの委員長になり、文化祭でする劇の
責任者になりました。台本の事、衣装の事、係りの事、
高2なので成績のこと、色々なことが迫ってきて、押し

つぶされそうになります。なので智さんからの言葉を下

さい。そしたら頑張れそうです」

おぉ大変だねこれ、やることいっぱいだー。

成績もあるしね。まぁでも、出来るよ!

だって、それしか選択肢がないから。

ふっはははは(笑)

やるしか選択肢がない時って、やるんだよね。

うん。

だからねこういうときはね
時間をより、有効的に使う事だね。

細かく分刻みに時間を、良いように使うことかな?

意外とそう。忙しい、時間がない。
けども時間をつくれば、意外とできたりします。

例えば台本のこと、1時間やる。

で10分休憩して、衣装の事。
衣装の事を1時間やるとか、休憩はした方がいい。

台本やってそのあとすぐ、衣装のやると多分わけわかんない。
パンパンになる。

自分のペースを持ちながら、やっていくとそうやって
自分の頭の中で時間わりきめて、やってくと意外と
「あっできた」って時が、僕は過去に色々あったかな。

多分ね、できます。多分できます、絶対。

今経験しておいた方がいいと思う。

大人んなったら楽になる。
もうこれを乗り越えちゃえば。

うん。

大人にからの方がすごい、こういうい経験してない

人の方が大人になってからがツライ。

こういう経験まかされたら。

今やっちゃった方があと楽です。

 

そうだ!

この言葉いいじゃないですか。

プレッシャー、ね?
今プレッシャー、かけがほうがいい。
自分に対してプレッシャーかけんだよ、多分。

ちゃんとやんなきゃ、周りにどうこう

思われるとかは考えなくていいと思う。

自分に対してプレッシャーを

かければいいですよこれ。

えぇ、頑張って。いけるぜぇい!

以上、大野智でした!

 

こんなポーズも似合っちゃう大野くん❤❤

そんなに見つめないで・・・(*ノェノ)キャー

 

誰かにどう思われるとかじゃなく、自分に対してプレッシャーをかけて、

時間をより、有効的に使う事だね。って言葉にそうだよなぁと思いました。

私も責任ある立場を任されたことがあり、見えないプレッシャーと闘って

いました。でも周りにどう思われるかじゃなく、やり切る事を最終目標に

して乗り切りました。普段意識してない時間の使い方も意識すると、この

すきま時間に何か出来ることはないかな?と時間を作ることができたりします。

大野くんは振り付けなどで、いつまでにと期限を決められた中でよりよいもの

を作り出す為にプレッシャーと闘っているかな?

 

 

 

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